• STってどんな仕事?
  • 対象となる障害は?
  • STの現場から
  • 本学での学び
  • よくあるご質問

【OHSUの講師紹介】Introducing Teachers

言語聴覚士 / 教育学士 / 専任教員 / 言語聴覚専攻科主任

【大西 環】Tamaki Onishi

  • 学生のみなさんへ

    言語聴覚士は、患者さんに寄り添って可能性や希望を見つけていける存在です。

  • 最初の授業で伝えること

    患者さんの立場に立って、「想像する力」が大切です。

  • 私の教えていること

    「失語症」の授業と「対話会」を通して、臨床に必要な姿勢やコミュニケーション能力について考えていきます。

  • インタビューはコチラから→

大西 環

言語聴覚士 / 文学士 / 専任教員

【齋藤 典昭】Noriaki Saito

  • 学生のみなさんへ

    現場に出るまでに、即戦力となる「実力の貯金」をつくります。

  • 最初の授業で伝えること

    学ぶことで「何が身に付くのか」を常にイメージしてほしい。

  • 私の教えていること

    子どもがことばを獲得する過程や、発達検査の方法を教えています。

  • インタビューはコチラから→

齋藤 典昭

言語聴覚士 / 学士(体育学) / 専任教員

【大根 茂夫】Shigeo Ohne

  • 学生のみなさんへ

    「機能」だけではなく、「生活の質」をどうしたら上げられるかを考えて欲しい。

  • 最初の授業で伝えること

    小手先のHOW TOではなく、基礎知識を深め、回復の可能性をさぐること。

  • 私の教えていること

    障害の原因を突き詰め、リハビリテーションのプログラムを考えていきます。

  • インタビューはコチラから→

大根 茂夫

言語聴覚士 / 修士(言語学) / 専任教員

【工藤 芳幸】Yoshiyuki Kudo

  • 学生のみなさんへ

    よく誤解されるのですが、「アセスメント=検査」ではありません。

  • 最初の授業で伝えること

    当たり前のことですが、他者との出会いは「分からない」からのスタートです。

  • 私の教えていること

    子どもの発達の道筋や、検査法などは、臨床を意識して教えるようにしています。

  • インタビューはコチラから→

工藤 芳幸

言語聴覚士 / 文学士 / 専任教員

【中村 靖子】Nakamura Yasuko

  • 学生のみなさんへ

    患者さんは、つねに気持ちが揺れ動いているものです。

  • STとして必要な力とは

    病院で働くときに必要になるのは、「マネジメント」する力です。

  • 私の教えていること

    臨床現場にいるからわかること。10年間の「経験」を伝えたい。

  • インタビューはコチラから→

中村 靖子

言語聴覚士 / 医学博士 / 学部教授

【山口 忍】Shinobu Yamaguchi

  • 学生のみなさんへ

    「知識」と「経験」を基に、障害を持つ方と一緒に歩める力を養います。

  • 最初の授業で伝えること

    「セラピストの自分を演じること」は、寄り添うための技術です。

  • 私の教えていること

    「聞こえ」に障害を抱える方との、コミュニケーションを教えています。

  • インタビューはコチラから→

山口 忍

言語文化学博士 / 学部教授

【松井 理直】Michinao Matsui

  • 学生のみなさんへ

    科学的な考えや技術を正しく使え、研究心のある人を育てます。

  • 最初の授業で伝えること

    言語学や音響学が、臨床現場とどのように関わっているかを伝えます。

  • 私の教えていること

    「ことば」や「音」とは、そもそも何か?その問いから考えていきます。

  • インタビューはコチラから→

松井 理直

PAGE TOP