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0120-581-834
〒530-0043
大阪市北区天満1-9-27
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- 授業体験
- キャンパス見学
- 入試・学費説明
- 個別相談
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01
専攻科の授業を体験できる
学校説明に加えて授業体験を通して進路選択と職業理解が深まります。
実際に学校に入って学んでいくイメージや
学生生活がどんな風になるのか想像が膨らむはずです。
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02
本学の修了生や教員に
直接質問やお話ができる
来校型オープンキャンパスでは、参加者のみなさんから修了生や教員に直接質問していただける座談会をご用意しています。
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03
大阪保健医療大学の
リアルな雰囲気を知れる
大阪保健医療大学はどんな学校?学校や学生の雰囲気や周辺環境や立地の良さもオープンキャンパスに来て知ることができます。
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04
個別相談会も同時開催
入試の種類や学費、奨学金制度についてなど一人ひとりの疑問に個別でお答えします。抱えている不安や疑問を解消しましょう。
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知って納得。子どもの発達。
~子育てと支援のヒント~
ことばの発達を知ることで子育てや支援のヒントになることが多くあります。「言語発達検査」を体験してみませんか?
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気になる発音!問題解決!
~ことばの発音検査をやってみよう~
ことばを発音する機能やその発達について説明を聞き、検査の一部を体験してみましょう。
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安全な食事とは?
食べるメカニズムを知って誤嚥を予防しよう
実際に飲み物を用いて、嚥下の仕組みと安全な食事について学びましょう。
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失語症ってなに?コミュニケーションを
豊かにすることばの機能を知る
失語症検査を体験し、失語症の症状やリハビリテーションについて学びましょう。
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音ってどうやって聞こえるの?
言語聴覚士が行う聴力検査を体験
聴覚検査機器を自分で操作し、音が伝わる仕組みを体験し、検査体験を通じて「聞こえる」ということがどういうことか、一緒に考えてみませんか?
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高次脳機能ってなに?
あっと驚く脳の働き
脳の働きについて知り、高次脳機能検査の体験をしていただきます。
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01
22年 全国1位*
2023年度合格率 100%
(*2001年度-2021年度,2023年度)
全国平均の合格率を遥かに超える国家資格取得率。「2年で必ず言語聴覚士になりたい方」に大阪保健医療大学は選ばれています。
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02
教育支援員が約20名在籍
障がいをお持ちの方やご家族にご協力いただき、臨床力・実践力を養う学内演習を実施。
教育の視点を持った熱意ある「患者様」が何度も学校に来てくださいます。
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03
第一線で活躍する
医師やSTの講師陣
本学には約70名もの第一線で活躍する専門家が非常勤講師として在籍。それぞれの科目を専門とする講師が授業を担当しています。
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04
圧倒的な求人数と求人倍率
言語聴覚士を必要とする全国の病院や施設から多くの求人をいただいています。100%の国家試験合格率と臨床現場での修了生の活躍が高く評価されている結果と言えます。
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05
教育訓練給付制度で
最大128万円が支給
社会人または社会人経験のある方は、最大2年間で128万円が支給。本学の在学生の約56.8%が利用しています。あなたの言語聴覚士になる夢を応援しています。
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06
グループ学習や
各種補講で個別対策を徹底
学習の進捗度合いに応じて、適宜補講を行います。少人数でのグループ補講では、学生同士が互いに支え合い、より深い学びを実現しています。
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教員
オープンキャンパスでは教員が直接相談にのっています
言語聴覚専攻科 主任 大西 環
職業を決めるのは大きな決断ですね。
STってどんな仕事?勉強や就職は大丈夫?不安や疑問はありませんか?どのような内容もご遠慮なくお尋ねください。オープンキャンパスでのご経験を大切な将来を考える材料にしていただきたいと思っています。お待ちしています!
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修了生国家資格取得 [2019年3月]
先生や卒業生からの発信で学校の良さを実感
岩橋 幸奈さん(※2017年12月時点 言語聴覚専攻科1年)
自分で校風を確かめて決めたかったので、ここも含めて3校の学校を見学しました。この学校は、先生がSTについて、学校での学びについて、とても一生懸命話してくださったので、自分が学生として通う時のイメージがつかみやすかったですね。
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01
言語聴覚士は
「コミュニケーション」や
「食べること」の障がいが
専門のスペシャリストです
言語聴覚士は、言語聴覚障がいに関する幅広い専門知識や技術を身につけ、対象者に寄り添って、より豊かな人生を送れるよう支援する専門職です。
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02
言語聴覚士の将来性
その専門性と高まるニーズ
言語聴覚士は現在3万6255人(令和3年)。その数は、時代の要請と共に増えていますが、言語聴覚障害や嚥下障害などの対象者は約650万人とされており、まだまだ不足しています。多くの領域から求められる存在で、非常に将来性の高い職業であると言えます。
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03
言語聴覚士がサポートする
障がいを知ろう!
言語聴覚士が専門的に対応する障がいは、失語症、高次脳機能障害、言語発達障害、聴覚障害、音声障害、構音障害、摂食嚥下障害など多種多様であり、これらの障がいに対して、評価・訓練・指導・援助を行っていきます。
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04
STの働く現場を
動画でのぞいてみよう!
社会人からキャリアチェンジをした学生と4年制大学卒業後すぐに再進学をした学生に「ST(言語聴覚士)を目指した理由」や「学生生活で印象に残っていること」「OHSU(大阪保健医療大学)の魅力」などについて話を聞きました。
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言語聴覚士
言語聴覚士に向いてる人はどういう人でしょうか?
20代社会人女性
人と接することが好きで、いろいろな立場の人を思い遣れる人、また、向上心があって目標に向かって頑張れる人が向いていると思います。
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資格試験
会社員ですが、働きながらでも資格取得することはできるのでしょうか?
30代社会人男性
昼夜間の2年制という養成校もあります。ただし、言語聴覚士になるためには、必ず480時間(12週間)以上の臨床実習を行わなければならないことが言語聴覚士学校養成所指定規則で定められており、在学期間中、昼間の勤務を絶え間なく続けることはできません。
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学費
学費は大体どのくらいでしょうか。
20代大学既卒生女性
本学の学費は、入学金と学納金(授業料等)で構成され、学納金は6期に分けて納めていただきます。 2年間の総額は約321万円(2021年度見込額)で、その他には教科書・教材費等などが発生してきます。実習にかかる費用は授業料に含まれております。(交通費を除く)
また、本学の言語聴覚専攻科は「専門実践教育訓練指定講座」に指定されており、社会人または社会人経験のある方は、最大2年間で128万円が支給されます。さらに、一定の条件を満たす場合には、「教育訓練支援給付金」が支給されます。 ※詳しくはハローワークでご確認ください。
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就職
就職できるか不安です。求人はどれくらいありますか?
30代社会人女性
現在言語聴覚士は非常に不足しており、病院や施設は言語聴覚士を確保できない状態になっています。
OHSUに届いた2023年度言語聴覚士求人数は599施設1637名で、学生数の74.4倍でした。
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学校生活
年齢的に授業についていけるか心配です…。
40代社会人女性
4年制大学の卒業生を対象としている本学専攻科では、様々な年齢層やバックグラウンドの方が勉強しています。年齢にかかわらず、クラスで交流を深めながら助け合って勉強しています。